ナインティナインの「飛び出すCM」が 渋谷&道頓堀に出現!

PR Interest PR 2021年7月21日掲載

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 頭髪治療において255万人の治療実績※を持つ「Dクリニック」(東京、新宿、大阪メンズ/ウィメンズ、名古屋、福岡の計6クリニック)が手掛ける、巨大3D広告が話題だ。

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 渋谷のスクランブル交差点で信号待ちをしていると、「さぁ立ち上が〜れ〜♪」と、お馴染みのフレーズでナインティナインの2人が歌う、「Dクリニック」の新CMが流れはじめた。

「テレビと同じCMね」と眺めていたら…なんと! 二人がビジョンの枠を乗り越えたではないか。

 岡村が頭をグッと突き出し、髪を撫で上げ、「がんばろうな!」と迫ってきたのだ。

 巨大になった二人がまるですぐそこにいるかのようで、迫力は十分。

 道行く人も足を止め、「え、なんで!?」「メガネなしでも3Dに見える!」と、歓声をあげていた。

※1999年7月~2020年12月の延べ患者数

渋谷スクランブル交差点のほかに、大阪・道頓堀でも

 この広告は、屋外広告の専門会社「ヒット」が、業界に先駆けて研究、テストを重ねてきた3Dビジョンが使われている。

 Dクリニックが二人の姿を通じて「日本中にエールを送りたい」と、同社の技術に着目したのだそうだ。

 3D広告は、同社が保有する渋谷「シブハチヒットビジョン」と、大阪・道頓堀の「ツタヤエビスバシヒットビジョン」で、7月5日から放映されている。

巨大ビジョンでは日本初の3D広告

 渋谷の画面サイズはタテ約17m×ヨコ約24m、面積420㎡と、単面での広告用デジタルサイネージとしては日本最大級の大きさ。

 400㎡超の超大型屋外ビジョンでの3D広告放映は日本初の試みとなる。

 時を同じくして、新宿の立体巨大ネコも話題となったが、こちらは実写版だけに、撮影時から独自の技術を駆使することで、3Dを実現したそう。

 Dクリニックの3D広告放映は8月1日までの予定。

 渋谷、道頓堀にお出かけの際は、一見の価値ありだ。

提供/Dクリニック
https://www.d-clinicgroup.jp/clinic/
企画制作/新潮社