マスク必携の夏 熱中症対策は 発売40周年のポカリスエットで

PR choice PR 2020年7月30日掲載

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 マスクが手放せないこの夏、熱中症のリスクは例年以上に高まっている。涼しい空気を取り込みづらく、熱気がこもりやすい上、マスクで口元が保湿され、のどの渇きを感じにくい。

 いつも以上に、こまめな水分補給が必要だ。

 特に高齢者は要注意である。のどの渇きを自覚しにくいことに加え、今年は4~5月の巣ごもり生活で、徐々に暑さに慣れ、汗をかいて体温をコントロールするという体の準備ができていない。

 室内外を問わず、急に気温が上がった日などには、熱中症の危険を自覚し、時間を決めるなど、意識的に水分を補給するようにしたい。...

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