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小保方晴子、いまだ悲劇のヒロイン気取り 「婦人公論」で新連載

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週刊新潮 2017年4月6日号 
2017/3/30発売

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〈ますます人間から遠ざかっているような気がして〉

 新たに始まった連載で小保方晴子氏(33)は、STAP騒動直後の塞ぎこむ心境をこう綴った。書くことで“人間”を取り戻そうとしたのか。ところが、論文同様、その不完全な内容に物申す声が上がっているのだ。

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 新連載は「小保方晴子日記」と名付けられ、1月24日号の「婦人公論」に掲載された。

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  • 週刊新潮
  • 2017年2月16日梅見月増大号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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