デイリー新潮

スポーツ

【リオ五輪】柔道代表「大野将平」 暴力事件の謹慎90日間を経て成長

現在発売中

  • 「福島瑞穂」と「今井絵理子」は正直者!「三原じゅん子」が資産0円で通る子供騙しの「国会議員」資産公開
  • 日本から1万7000キロ! 真夏の南米に記者派遣!「筑波大留学生失踪事件」国際手配されたチリ人を追え!
  • 10億円を払っても「韓国」やらずぼったくり

週刊新潮 2017年1月19日号
2017/1/12発売

ネット書店で購入する

 史上初の金メダル“ゼロ”という大惨敗に終わったロンドン五輪から4年――。お家芸復活の使命を課せられた“男子柔道”にあって、最も表彰台に近いと目されているのが、73キロ級代表の大野将平(24)である。かつて暴力事件が取り沙汰された男は、90日間の謹慎生活を経て、何かが変わったという。...

記事全文を読む

  • 週刊新潮
  • 2016年8月4日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

この記事の関連記事