デイリー新潮

政治

国家を語る「田中角栄」音声データを出版させない「田中真紀子」

現在発売中

  • 「福島瑞穂」と「今井絵理子」は正直者!「三原じゅん子」が資産0円で通る子供騙しの「国会議員」資産公開
  • 日本から1万7000キロ! 真夏の南米に記者派遣!「筑波大留学生失踪事件」国際手配されたチリ人を追え!
  • 10億円を払っても「韓国」やらずぼったくり

週刊新潮 2017年1月19日号
2017/1/12発売

ネット書店で購入する

「聞き取りにくいダミ声ながら、聴衆の心を掴んで離さない」と、田中角栄元首相の演説は昔も今も評価が高い。その角栄が天下国家を論じた貴重な肉声が、ジャーナリストによって残されていた。角栄の二十三回忌に合わせて出版が予定されていたが、直前に真紀子氏(71)から横槍が入り、計画は頓挫してしまった。...

記事全文を読む

  • 週刊新潮
  • 2015年12月31日・2016年1月7日新年特大号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

この記事の関連記事