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「古閑美保」の愛情が深すぎて「新恋人」が練習グリーンでイップス!?

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週刊新潮 2017年3月30日号 
2017/3/23発売

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〈ひとつ山越え もひとつ山越え あの山越えて私ゃあんたに惚れとるばい〉。地元の民謡「おてもやん」に唄われるように、熊本出身の古閑美保(33)も一度男を好きになったら、どんな山でも越えて逢いに行くタイプなのだろう。時に、グリーンに入り込んで顰蹙(ひんしゅく)を買ったりするけれど。

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 ダルビッシュ、西岡剛と浮名を流してはフラれてきた古閑が、新恋人との半同棲を報じられたのは2015年6月。

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  • 週刊新潮
  • 2015年12月31日・2016年1月7日新年特大号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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