デイリー新潮

社会

“空爆は中止せよ”“対話せよ”という「イスラム国」の後方支援

現在発売中

  • 「福島瑞穂」と「今井絵理子」は正直者!「三原じゅん子」が資産0円で通る子供騙しの「国会議員」資産公開
  • 日本から1万7000キロ! 真夏の南米に記者派遣!「筑波大留学生失踪事件」国際手配されたチリ人を追え!
  • 10億円を払っても「韓国」やらずぼったくり

週刊新潮 2017年1月19日号
2017/1/12発売

ネット書店で購入する

 日本時間11月14日に起きたパリの同時多発テロによって、各国は改めてイスラム国(IS)の本質を認識することになった。より強硬策を取るべく結び付きを強めているが、日本の言論空間はなぜか異質。“イスラム国と話し合え”というのだ。...

記事全文を読む

  • 週刊新潮
  • 2015年12月3日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

この記事の関連記事