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メジャーリーガー「青木宣親」は脳震盪の連続で選手生命に黄信号

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週刊新潮 2016年12月8日号 
2016/12/1発売

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「痛がるな デッドボールは 儲けもの」なんて川柳みたいにお気楽なのは草野球だけ。メジャーリーグのSFジャイアンツでプレーする青木宣親外野手(33)は、8月9日のカブス戦で受けた頭部への死球と、12日の外野フェンスヘの激突による2度の脳震盪で戦線を離脱。...

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  • 週刊新潮
  • 2015年10月8日号 掲載
  • ※この記事の内容は掲載当時のものです

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